ご飯の友は明太子2010.08.22 [ Sun ]

皆さんにとって、一番のご飯の友は何ですか?塩鮭にのり、鰹節、美味しい卵、塩昆布、きゅうりの浅着け、ふりかけなどなど、人によってさまざまですが、私はなんと言っても美味しい明太子。博多のやまや、ふくやといった大手の明太子も好きだけど、「All About スタイルストア」で通販できる、北洋産のスケトウダラの卵を厳選した合成着色料・合成保存料を使わない、海洋深層水と天然塩だけで仕上げたものが最高。癖になります。
日本には投資やファンドといった金融商品はいろいろあるものの、面白いファンドもある。そのひとつが純米酒ファンド。純米酒製造に投資するというファンドだが、以前に訪ねた取県は八頭郡智頭町の「諏訪酒造」が含まれていた。この智頭町は、岡山県に接する町で、山林と自然に恵まれた場所。水と米に恵まれているのどかなところだ。こんなところで育成されたお酒なら、きっと美味いはず。私も出資してみようかなという気になった。

ハマった「龍... 歯医者さんが...
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エコ度の高いお歳暮2010.07.25 [ Sun ]

日本には年末のこの時期限定のお歳暮という風習がある。1年間の感謝を込めて送るものだが、毎年何を送るか悩むところだろう。食品やアサヒビールなどの定番ギフトもいいが、エコ通販サイトのエコデパジャパンのお掃除セットなどはどうだろう。年末の大掃除にぴったりのグッズの詰め合わせで、青森はヒバ油を使った粉石鹸や松の油に千島笹炭の粉を混ぜた石鹸など、実用的でしかもエコ度の高いものが多いことも喜ばれるポイントです。
ハローワークに通う身になってからはや3ヶ月。家にいることが多くなり、メタボリックなお腹がまた一回り太くなった気がする。で、気になった情報がこれ。水周り製品のノーリツエレクトロニクステクノロジーが開発した「FLOAT CLEAR お風呂用 ブルー」という製品で、風呂に浮かぶ皮脂を吸い込むボール。油分を吸収する特殊な素材で湯に浮かぶ皮脂分を吸着、お風呂掃除が楽になるというもの。でもメタボの脂肪までは取ってくれないよね。

これからの展... 購入タイミング
Posted at 23:19 | この記事のURL

公園で紅葉狩り2010.06.27 [ Sun ]

秋も深まり、日本の東京の紅葉もすっかり色付いてきました。紅葉というと京都までなんて、お金がない私には無理。そこでよく利用するのが葛飾区の最北端、埼玉県との県境にある「水元公園」。とにかく大きな公園で紅葉も楽しめるから、お弁当とスイーツ、愛用の「スタンレー」の魔法瓶にコールマンのレジャーシートをに乗せて出かけます。近場の公園できれいな紅葉を見ながら、ホッと一息をついてみてはいかがでしょう。
もうすぐ我が家の大黒柱(?)嫁さんの誕生日である。日本男児たるもの、誕生日と言ってちゃらちゃらとプレゼントをするのもどうかと思うのだが、そこはそれ、ネットで情報を探した。いわく、ネックレスやピアスなどのアクセサリー?ミュージカルのチケットを取っておく?ヘリコプタークルージング?ん~ン何がいいんだろう?分からなくなってしまった。今度出張で北海道は旭川に行くんで、花畑牧場の生キャラメルセットでいいか!

Johannのチー... 旅行に行きた...
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シンプルな携帯電話がいい?2010.05.30 [ Sun ]

日本で、メジャなーキャリアが提供する携帯電話の機能はますます高度化し、コンピュータを内蔵する「スマートフォン」も新機種が次々に登場している。あるポータルサイトの調査によると、多機能携帯と、シンプル携帯のどちらに注目するかという問いに対して、多機能携帯に注目するのは男性、また、意外にシンプル携帯への20代の選択率が他世代を上回ったという。高齢者だけでなく若者層にもシンプルな携帯電話へのニーズがあるようだ。
日本では、最近不景気のあおりからか、サラリーマンにお弁当族が増えている。我が家も例に漏れず、最近はお当を持つ身に。もともと肉類が大好きな私としては、メタボリックの関係もあって野菜をお入れて欲しい、と嫁に頼んでいたのだが、最近のお気に入りは通販サイトの「味の農園」で買ったぬか漬セットで漬けた漬物。ぬか床は毎日手入れが必要だけど、安価で家族の野菜不足まで解消してくれるから、嫁もにこにこ家庭円満です。

築地で学ぶ 北信州みゆき...
Posted at 04:16 | この記事のURL

頼りはカップに描いた富士山2010.05.02 [ Sun ]

私は大の新し物好き。特にインスタント麺の新製品はとりあえず一度試食することにしている。その私が気になったのが東洋水産が発売予定の「吉田のうどん」。富士山のふもと山梨県は富士吉田市の郷土料理「吉田のうどん」は硬いめんとコクのある出汁が特徴なのだが、インスタント麺で再現できたのかが楽しみ。でもこの「吉田のうどん」知名度が低いから売れるのかな?「頼りはカップにも描いた富士山」というのも頼りないけどね。
日本で最近よく耳にする言葉が食育。でもこの食育という考え方、どういうことかきっちり知ってはいなかった。農林水産省によれば「自らの「食」について考える習慣を身につけ、食品の安全性、食事と疾病との関係、食品の栄養特性やその組み合わせ方、食文化、食材等を理解するために必要な情報提供・実践活動」なんだそうな。反面、食事ではなくサプリメントで栄養を補うことも多い。目的は同じでもやや矛盾があると思うんだけど?

レコードを聴... 屋台横町で焼...
Posted at 00:04 | この記事のURL

水族館が美術館になる日2010.04.04 [ Sun ]

今日は仕事でスターフライヤーの飛行機で横浜へ移動。日本が世界に誇るアクリル水槽製造の企業を取材した。最近主流になっているパノラマ大水槽も、この技術がなかったら成り立たなかったというアクリル樹脂の水槽、
どんな形にも加工できるという。以前、六本木ヒルズで開催された「スカイ・アクアリウム?」で展示された水もまさに芸術的で、金が乱舞する屏風型の水槽などは圧巻。水族館が美術館のようになる日も近いかも!?
創業100周年を迎えた水産会社「ニチロ」が、昔の介缶詰5種類6缶を復刻した限定セットを関係者に配ったという。昔は「日魯漁業」のアケボノ印の鮭缶詰で有名で、子供のころ鮭缶に少し味の素とキッコーマンの醤油をたらし、おかずに食べた思い出がある。実は昔の介缶詰は、釧路沖で取れた新鮮なカラフトマスを船内で加工して缶詰にしていたので新鮮で美味しかったのだ。最近の缶詰とは違う、新鮮な食品だったと初めて知った

自転車タクシ... 手土産にはた...
Posted at 06:45 | この記事のURL

「フロッシュ」でゴシゴシ2010.03.07 [ Sun ]

最近、家で仕事をすることが多くなってきた。会社の方針で維持費を節約するための自宅勤務だが、なぜか自宅に長くいると家の中の汚れが目だってしょうがない。そこで会社の掃除にも使っていた「フロッシュ」の掃除用セットを購入。マルチクリーナとクリームクレンザー、スプレーボトル、スポンジワイプのセットだが、マルチクリーナーは床や家具、壁紙、キッチン、浴槽などの掃除に使える。仕事そっちのけで家中ゴシゴシやってます。
最近、家で仕事をすることが多くなってきた。会社の維持費や光熱費を節約するためなのだが、経費節約のため暖房を最弱にしている。上半身は厚着で保温できるが、いかんせん隙間の多い京都の町家だけに足元が寒い!そこでいつもお世話になる「サンコーレアモノショップ」のサイトで、「USBあったかスリッパDual 2008年モデル」を購入。USBでスリッパが暖まるだけなので火災の危険もなく、手軽で経費がかからない。ホント助かります。

シマンチュは... 木のパズル「...
Posted at 15:14 | この記事のURL

お風呂で音楽がいい2010.02.07 [ Sun ]

ハローワークに通う身になってからはや3ヶ月。時間だけは十二分にあるから、もともとお風呂好きの私、お風呂に入る時間がとても長くなっている。で、何をしているかというと、防水デジタルオーディオプレーヤーでゆっくり音楽を聴いているのだ。愛用のノーリツエレクトロニクステクノロジーのMP3プレーヤーは、防水スピーカー仕様で、公的な防水テストの基準もクリアしていて安心だし、音がいい。これで日本酒でもあればまさに極楽!
先日、取材で京都府は丹後半島の港町間人(たいざ)に愛パジェロで出かけた。今年はまだ雪が少なく、道中は快適。ここで取材するのは「間人蟹」と呼ばれる最高のブランド蟹。松葉蟹は越前蟹など名前がいろいろだが、ここ間人蟹の旨さの秘密は「日戻り」。間人港の蟹漁船は小さくて海の上で泊まれず日帰りの漁となる。だから大型船のように蟹が生簀で痩せることなく水揚げできるのだ。松葉蟹本来の味わいはこうでないと味わえない。

改札口を出る... 駅でも省エネ
Posted at 01:28 | この記事のURL

USBあったかスリッパ2010.01.10 [ Sun ]

日本で私の暮らす京都は冬になると「底冷え」がする。冷気が下から上がってくるような寒さで、家で座っていても足元が寒い〜。で、通販で見つけたアイテムがUSBあったかスリッパ。大容量リチウムイオンバッテリーを内蔵し、パソコンのUSBのケーブルで充電。ほぼ5時間程度は使えます!通電しなくとも結構暖かい仕上げだし、もちろん3段階の温度調整も可能。桐灰はるやホッカイロもいいけれど、これは省資源に協力できますよ。
日本には投資やファンドといった金融商品はいろいろあるものの、面白いファンドもある。そのひとつが純米酒ファンド。純米酒製造に投資するというファンドだが、以前に訪ねた取県は八頭郡智頭町の「諏訪酒造」が含まれていた。この智頭町は、岡山県に接する町で、山林と自然に恵まれた場所。水と米に恵まれているのどかなところだ。こんなところで育成されたお酒なら、きっと美味いはず。私も出資してみようかなという気になった。

旨いオリーブ... グルーミング...
Posted at 14:12 | この記事のURL

水は日本酒の元2009.12.13 [ Sun ]

水、特に日本で日本酒を作るには欠かせない重要なもの。日本の京都で指おりの醸造所がある京都の伏見にも名水が多い。例えば京阪電丹波橋駅のキンシ正宗の工場には「常盤井水」が、黄桜酒造は「伏水」が、月桂冠には「さかみづ」という井戸が現存し、今も京都の伏見の清酒特有のまろやかな口あたりを生み出し、酒造りにはなくてはならない水として大切に守られている。一般公開されているから、京阪電に乗って出かけてみては。
日本では、一日の疲れをお風呂で癒す人が多い。そんなくつろぎの時間にお薦めなのがノーリツエレクトロニクステクノロジーのバスライティングシステム。すでにある浴室照明の電球をこの製品にに取り替えるだけ。リモコンで照明調節ができる、リモコンそのものが小型の浴室証明になる、さらにこのリモコンがアロマポットにもなるというもの。好みのエッセンシャルオイルが使えるので、光と香りでリラックスバスタイムが楽しめますよ。

ゆで卵マシーン 熟年夫婦には...
Posted at 14:55 | この記事のURL
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